12日、アニメ映画『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊2.0』が公開された。押井守監督の最新作『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』の公開を記念して制作された本作は、1995年公開の『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』を、全編リニューアルしたもの。



ラネクシーは、ショッピングサイト「ラネクシーオンラインショップ」において、仮想化ソフトウェア「Parallels Desktop 3.0 for Mac」にWindows OSとアドテック製Mac用メモリをバンドルした「MacでWin」を7月9日から8月31日までの期間限定で販売する。



米Intelは7月15日(現地時間)、同社のノートPC向けプラットフォーム「Centrino 2」を正式発表した。これはかつて「Montevina」の開発コード名で呼ばれていた製品で、現行のSanta Rosaプラットフォームの後継にあたる。



レイアウト作業に欠かせない「ガイドライン」。ガイドラインの使いこなしで、作業の効率は大きく変化する。「QuarkXPress 8.0」には新たに「ガイドパレット」が備わり、アイテムの位置にガイドを作成したり、すでに作成したガイドの位置を変えるといった操作が簡単にできるようになっている。今回はこの「ガイドパレット」の活用方法を見てみよう。



ピーアンドエー・インターナショナルは、数億年前の古代の海をテーマにした海洋生体シミュレーション/スクリーンセーバー「DigiFish Ancient Ocean」を18日より発売する。



第139回芥川賞・直木賞の選考委員会が15日、東京・築地の新喜楽で開かれ、直木賞に井上荒野(あれの)さんの『切羽(きりは)へ』が選ばれた。東京會舘(東京都千代田区)にて行われた記者発表会で井上さんは、受賞の喜びや亡き父への思いなどを語った。



マーベラスエンターテイメントは、プレイステーション 2向けツンデレアドベンチャー『ゼロの使い魔 迷子の終止符と幾千の交響曲』の公式サイトにて、ゲーム初登場となるルイズの姉「エレオノール」の情報を公開した。



第139回芥川賞・直木賞の選考委員会が15日、東京・築地の新喜楽で開かれた。芥川賞には中国籍の作家として史上初の受賞者となる楊逸(ヤンイー)さんの『時が滲む朝』(文學界6月号)、直木賞は井上荒野(あれの)さんの『切羽(きりは)へ』が選ばれた。選考会後に東京會舘(東京都千代田区)にて行われた記者発表会では、両氏ともに喜びのコメントを発表した。



アシアルとコントロールプラスは、iPhone 3GおよびiPod Touchで動作するソロバンソフト「Abacus」を、両者が運営するWebサイトにて公開、無償提供を開始した。「Abacus」は、マルチタッチ、加速度センサーなどを活用、iPhone / iPod Touchで利用できる。



AHSは、同社のDVDビデオ変換ソフト「CloneDVD mobile」をiPhone 3Gに対応するための無償アップデータを公開した。